【宝塚受験スクール】川路真瑳バレエスタジオ─東京杉並区にある宝塚音楽学校受験のためのお教室─夏期講習!冬期講習も!

嬉しいおたより3

大好きなターチャン先生へ
8月8日はっぱの日。おめでとうございます
今日は川路バレエスタジオのお誕生日ですね!!
昨日(8月7日)は私の誕生日だったのですが…川路のおめでたい日と1日ちがいで嬉しいです!!!
ターチャン先生。何十年もの間、苦しい事や辛い事も沢山あったと思います。だけど、川路真瑳バレエスタジオを今まで守り、レッスンを続けて下さってありがとうございます!今、川路っ子として週に4回ターチャン先生のレッスンを受けに通える事を嬉しく・幸せに思います。本当に心の底から川路真瑳バレエスタジオに、そしてターチャン先生に出会えて良かったと思います。川路に出会ってからもう少しで4年がたつのですが…私はこの4年間ですごくかわれました!!!自分でも感じられる位。『頑張る事』の素晴らしさ、そして大変さ。楽しさや辛さ。これは川路に出会わなかったらわからない事だったかもしれません。後、私は小さい頃から水泳やピアノなど様々な習い事をしていたのですが、全て長く続かずすぐやめてしまいました。だけどその中でも唯一バレエだけはず〜っと「好き」「楽しい」という気持ちがあって、今でも続けられているのですが…川路に出会えていなかったら多分もうやめていると思います。ターチャン先生に教えていただける心で踊るバレエ。
自分の気持ちを伝えるバレエ。楽しくて仕方がありません!!そしてなにより、ターチャン先生の事が大好きで大好きで…しょうがないです もう川路のお教室が、そしてターチャン先生のない生活なんてありえないです!!
ターチャン先生。私の事を見離さないでいて下さってありがとうございます。
最近、ターチャン先生少し元気がないようで…心配です。ニコニコ笑顔で太陽のターチャン先生でいてほしいので…ずうずうしいですが、何か辛い事、悲しい事があったら言ってほしいです。というか…言って下さい!!ターチャン先生のお力になりたいです。私、またターチャン先生とお話がしたいので、レッスン後先生の大丈夫なときに行かせて下さい。宜しくお願いします
これからもレッスン、全力で頑張ります!!いつまでもターチャン先生に着いて行きます!!
ず〜っとず〜っと大好きです!!
これからも宜しくお願い致します♪

ひるま

やっぱり私は歌が好きだ って思いました。
どんなに気持ちが落ち着かない時でも歌えば元気になれるんだ。歌ってこんなに素敵なものなんだって思えました。
こんな素敵な機会を下さったターチャン先生、本当に本当に感謝です♪
そして、今日「つーかの何かを引っ張りだしてあげるよ」って、おっしゃって下さって、私はどれだけ幸せ者なんだろう。
やっぱり私にとってのお母さんだ
そして川路がお家なんだ
改めて思いました。
つけたし!!
そして私を心配してくれる姉妹が居る
そんなゴエさんには大感謝!!

つーか

LOVE ターチャン先生
夏の特別レッスン、お疲れ様でした!!
今回後期のレッスンをとらなかった事、本当に本当に後悔しました。なんでレッスンをとらなかったんだろう。どうして「辛い」なんて思ってしまったんだろう。レッスンから逃げているみたいで…こんな弱い自分嫌だ!!なんて思ってしまっていました。だけど今回レッスンをとらなかった事で、自分がどれだけターチャン先生のレッスンを必要としているか。『受験生』の中に入れない事がどれだけ寂しい事か。よ〜く身にしみて感じる事が出来ました!!!これからは今回のように後悔しないで、迷っていないで、レッスンには積極的に参加しよう!!と思います♪
いつまでもターチャン先生の事が大好きな川路っ子でいさせて下さい!!
いつまでも…宜しくお願い致します

ひるま

こんばんは!!
遅くのFax大変失礼いたします。今日は思いがけず先生にお会いすることが出来又、短い時間ではありましたが、先生のお子様の育て方などおうかがいできたことが、うれしくてうれしくて、大変温かい気持ちで帰りました。川路っ子が言うように、先生は本当に太陽のようなお方だとそのあと、心から思ってしまいました。バレエ以外のサッカーのことなどあれやこれやとお聞きしてしまい失礼だったかと今頃になって反省しています。スミマセン、でも、先生と色々なお話をさせて頂けて、私も子供達の良いところを伸ばせていけたらなあと思います。又、機会がありましたらぜひバレエ以外のことお話うかがわせて頂きたくお願い申し上げます。

りか母

たーちゃん先生
川路バレエ37才おめでとうございま〜す
一日遅れてしまいましたが先生にどうしても伝えたくてFAXさせて頂きました。私が小学3年生の頃、初めて発表会に出させて頂いた時から川路のお教室との出会いはもう10年になろうとしています。でも37年の足元にもおよびません。先ほどお風呂の中でずーと考えていたのですが『川路とめぐり逢えなければ現在の自分は自分ではないんじゃないか』と考えておりました。普通の女子高生で特に何も没頭する事もなく大学へ行って就職して、自分の夢や川路で出会った友達や真剣に取り組むこと、笑顔の大切さ、先生の色々な話などを知らずに生涯を終えたでしょう。
そんな何も知らない人生を歩まなくて良かった。ロボットの様に感情を出さない人生を歩まなくて良かった。たーちゃん先生と上級生が作り上げた川路のお教室に出会えてよかった。
上級生の方々がいつも私達をひっぱって下さり、自分は甘えすぎなんじゃないかといつも思っています。下級生のみんなは宝塚の夢に向かう真っ直ぐな気持ち…去年の今、私は今の受験生と同じ気持ちで凄く充実した夏を過ごしました。そしてピーナッツベンダーやマンボを踊っている表情を見ていると「自分も負けられない!!と震い立たせてもらっています。
この沢山愛あるあたたかい川路バレエスタジオをこれから40年50年と先生と一緒に祝っていけたらいいなぁ〜
まだまだ甘えん坊でしっかりしていない私ですがこれからもビシ!バシ!とご指導プラスおでこをたたいて下さい。
先生の愛を蚊の様にちゅ〜と吸いたいと思っています。
川路バレエスタジオと出会えたことに感謝します

美沙

大好きなターチャン先生へ
昨日は模試、本当に御疲れ様でした!!約4ヶ月ぶりに川路へ帰って来て、やっぱりターチャン先生の姿を見るだけで心が和むんですよね、、、
初日はレッスンが始まる時の「御願いします!」という一言が嬉しくて嬉しくて仕方ありませんでした!! 受験生の子と一緒にレッスンをしたりお泊まりする子たちが上からゴハンを運ぶ姿を見ていると自分が受験生だった頃の事を思い出してとてもうずうずします。先日の面接の時間にも話していたら思わず涙が出てきてしまって、、、。確かに高3で4回目で合格した人からしたら高2で受かった私はまだいい方だとは思いますが、私も私なりに3回目の時は色々悩んで沢山泣いたなぁとふと思い出がよみがえってきました。ターチャン先生がいらっしゃらなかったら今の私は本当にいなかったと思います!!川路で1番学べるのは、やっぱり人の心の大切さだと思います
先生の空も星も全部包み込んでしまう程の大きな大きな愛が私達川路っ子1人1人の心に素敵な花を咲かせて下さるのだと思います 先生はもう忘れてしまわれたかもしれませんが、3年前に私が初めて川路へ来てお泊まりした時に銭湯がお休みでターチャン先生のお家のお風呂へ入れて頂いた後に先生が私の直さなくてはいけないところを紙に書いて下さったんです!!その日からその紙はずっと私の宝物で受験の時も会場まで持って行き、今でも寮に大切に置いてあります。その紙を見ると忘れかけていたものを思い出せるんです 是からもずーっと宝物にしますあと2日間だけですが、最後まで宜しく御願い致します!!でも寂しいです

みき

ターちゃん先生
うだる様に暑い日が続いていますが、お体の具合は如何ですか。
日曜日に思わず申し上げた「呼んで頂ければ、いつでも扇ぎに駆けつけます」の言葉、心の底から出たものです。今晩も、苦しい呼吸のまま横になられているのではないか、と心配でたまりません。いつでも何でも申しつけて下さい。御願いします。
こうして先生にお手紙を書くのは何だか久しぶりの様な気がします。
1年が過ぎ、今回またお月謝袋が新しくなりました。絵心の無い私は、前回と似た様な物しか作れませんでしたが、(母の美術性DNAは全く、上の弟にのみ引き継がれた様です…)毎回、お元気な先生のレッスンに笑顔で汗を流す変わらない1年後を思い、そして手元に戻ってきた古い袋を見つめて、先生への感謝の気持ちを込めて作成してきました。
この「変わらない1年後」を思い描く気持ちには、年々強くなってきている気がします。高校を卒業し、大学を卒業し、社会人になり…様々な経験を重ね、環境も劇的に変化してきましたが、入門時から変わることなく大好きなターちゃん先生がいらっしゃって、アメージング組をはじめとする仲間達がいて、飾らずに存在出来るお稽古場があって…。夏は発表会の練習に励み、それが終われば受験生達にエールを送る季節が訪れ、退門された上級生方も1年に1回・2年に1回だったとしても先生の元へ帰っていらして…。(先日錦さんとなつえさんがいらした時、私は完璧に下級生モードで甘えてしまいました)
昔は当たり前の様に思っていた事が、実はとてつもなく素晴らしい事だったのだと改めて感じ、色々な瞬間が愛おしく輝いて見えてくる様になりました。若くない証拠でしょうか???だから今、思い描くというよりは「このままいつまででも」願う様な気持ちでいるのかもしれませんが、この祈る様に川路を想う気持ち、それ自体も、人生の財産として私の中で大切に大切に積み重なっていくのだと確信しています。
先生、今回、1年間の役目を終えたお月謝袋にメッセージを書いて頂き、本当に有り難うございました!!!!!
先生にこの様に書いて頂いたのは今回で2度目です。
帰宅してすぐに、何年も前のお月謝袋を取り出してみました。母は、先生のお手紙、発表会の資料・プログラムは勿論のこと、お月謝袋から本当に小さなメモ書きまで、川路に関する全ての物を「みつこの歴史だからね」と大切に保管してくれています。 あの頃、先生は私を木曜クラスに入れて下さいました。受験生として入門したわけでは無い、こんな私にも、隔たりなく成長の機会を与えて下さった事に大感激し受けさせて頂きましたが、Bクラスでのほほんと過ごしていた私にとって、受験クラスのお稽古は衝撃的なものでした。全く追いつけず、劣等感と「やっぱり私は場違いなのでは」と悲観的になる自分を何とか変えたいと必死に戦う日々…。そんな私に先生は気づいておられたのでしょうか、ある日、お月謝袋には「がんばってくれてうれしいデス」先生の温かい字でメッセージが。嬉しくて嬉しくて、あまりにも鮮明に覚えているので、つい最近のことの様に感じていましたが、先生、もう8年も前のものでした。どんな時にも、先生は見はなさずに御指導して下さいました。
川路だから、私は今日まで続けてこれたのだと思います。
あれから随分年月は過ぎ…仕事に追われて忙しすぎる日々の中で、感謝することを少し忘れかけていた私に、先生はまた激励のメッセージを書いて下さいました。「良い仕事をしっかりやり抜いてね」。ハッとしました。
キューバから帰国した頃の、胸一杯にもえていた向学への情熱が原動力となって今の仕事に就けた事、こうしてスペイン語が役立てる仕事に巡りあえた幸せを今一度思い出しました。語学を生かすだけでなく、仕事をしながら経理・法律そして中南米の経済・文化に至るまで学び続ける事が出来る、まさに私の願いを1つ残らず叶えてくれる職場であると誇りに思います。(ちょっと良く言い過ぎですね…)
と同時に、留学前、最後のお稽古で皆がサプライズの贈物をくれた事、思いっきり泣いた事、空港まで皆が見送りに来てくれた事、抱き合って泣いた事、まきこさんがキューバまで会いに来てくれた事、先生からのお手紙を届けてくれた事、新しいバーレッスンのテープをわざわざ録音して持ってきてくれ、一生懸命教えてくれた事バウホール公演の振り付けの日には母がビデオを持って私の代わりに参加し、すぐに国際便で送ってくれた事、新しい友達が増える度、テストで満点を取る度にターちゃん先生にFAXで御報告した事…様々思い出し、沢山の方に支えられて今の私があるのだと、本当に感謝しています。何事も「やり抜」かなければ意味を持ちません。まだまだ弱音を吐くこともあると思いますが、何のために学んでいるのか…この「何のため」を常に自問しながら希望に燃えて一生懸命がんばります!!
あの留学経験を価値ある物にしていけるかは全て、これからの自分次第なのだ、と身の引き締まる思いがします。本当に有り難うございました!
この間の日曜日、かため中に突然、ゴエが目に涙を溜めて駆け寄ってきました。先生の「自分がここに来たばかりの頃、周りにどう接してもらったか思い出してみて」の言葉に自分が初めて出演した発表会の夏、私と一緒に遅くまで必死に練習した事を思い出したと言うのです。ゴエは、ポーズ1つを家で何度も何度も何度も練習してきてくれ、目を輝かせて「どうでしたか?」と毎回聞いてくれました。鏡の前で「今日はここ」「明日はあそこまで」と練習した事をこうして今まで覚えてくれていた…こんな私でも微力ながら少しでも手伝えたこと、大切な時間を共有できたことを本当に嬉しく思います。そして、私はもっと自分に厳しくなるべきだと反省しました。洋舞、先生の生徒として恥じない舞台を目指し、誇り高く頑張ります!
どうかお体を大切になさって下さい。

みつこ

ターちゃん先生へ 川路のお教室のお誕生日おめでとうございます。
川路の誕生日にお稽古場に居ることが出来て本当に嬉しいです。
皆に「おかえり!」といつも言ってもらえるのが嬉しくて、、、
バーレッスンの時に前を見ても後ろを見ても横を見ても川路の皆が居てくれるという状況に顔がにやけてきてしまい、ターちゃん先生の皆を見る目が温かくて、自分もその中に入れる事に泣けてきて、、、
川路に居る自分が幸せ過ぎて恐いぐらいです。
私が宝塚に居ても頑張れる理由はいつ川路に帰って来てもターちゃん先生の力に少しでもなれる様になりたいと思っているからです。
あとは川路の皆をがっかりさせないため。バレエ歴の少ない子にも希望を与えるためです。川路に入った頃はあんなだったゴエでも目標達成出来たんだぞと。
下級生の子に何かを教えていると「あのゴエがこんな事言ってるよ」と自分でも驚くことがあります。川路に入ったばかりで発表会へ出させて頂くことになった私に毎日大勢の上級生の方が長い時間をかけて色々な事を教えて下さった事がどれだけ有難かった事か、今になってつくづく感謝しております。私は当時、上級生の方達のおかげで「川路でなら頑張れる!」と思う事が出来たので、私もいつかそんな上級生の様になれたら良いなぁと思っています。
私のお願いは、、、何百年たっても皆の心の中に川路が生き続けることです。川路で聞いた、見た、感じた,学んだ事。そこから生まれた思い出や、受け継がれたターちゃん先生の心が語り継がれてずっとずっと生きていて欲しいと願っています。

このページのトップへ